2024年末現在、僕の手元にきている来年の依頼は0件。
2025年の収入見込みも畢竟、0円ということになる。
(略)
現状の生成AI翻訳はどうみても完璧というには程遠く、依然として人間の翻訳を終わらせるだけの力をもたない。
それではなぜ、人間の翻訳は終わってゆくのだろうか。
それでもなぜ、人間の翻訳は終わってゆくのだろうか。
ほかでもなく、人間の側が翻訳に対する要求水準を下げ始めたからである。
「(ちょっと変だけど)これでもわかるし」
「(間違いもあったけど)だいたい合ってるし」
「(この程度の修正でなんとかなるなら)わざわざ専門家に発注しなくても」
ソース
https://note.com/aki0309/n/n1f05cb496913
<ネットでの反応>
YouTuber でもやれば
近所のコンビニとかガソスタでバイトすればいい
翻訳って直訳とはまたちがくない?
AIにもうそんなことできるの?
翻訳家って自動翻訳と同じ事しかできないの?
それなら深夜のコンビニでレジ打ちしかないと思うけど
何かあるでしょ?
そうやって無理くり移行してく事で飛躍的に進歩はするかもね
AIに対抗して短文翻訳サービスとかやればいいのに
フォームにこれ訳してと書いたら100円ぐらいでやってくれるとか
まだAI翻訳の精度はプロには敵わないけど
客側が要求する水準を下げてるから問題無いんだよね
十年もしたらほぼ完璧になるやろ
映画の字幕とかもチェックだけになるのかな
戸田奈津子みたいな人絶滅?
小説みたいな物語の翻訳は一貫性が求められるし表現が多様すぎてAIにはきついんじゃないの
他の分野の翻訳はもうだめそう
ゲームの翻訳とかもうai任せだもんな
もうすぐ人の翻訳は消えるって言われてるらしいお

消えるんじゃなく 使われる場面が狭くなるだけだろ





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