@イーロン・マスクが、Twitterがランチ1回あたり400ドル(本当なら$20程度)支払っていたことを何気なく明かしたよ。建物がほぼ空っぽで、稼働率5%だったからだって。食べている人より食べ物を作る人の方が多い。新品のホワイトボードマーカーが乾いて使えなくなってる、2年間誰も使わなかったから。誰もいないメンズルームに、毎週新鮮なタンポンが補充されてる。
Elon Musk casually dropping that Twitter was paying $400 per lunch because the building was basically empty, 5% occupancy. More people making the food than eating it. Dry whiteboard markers because no one used them for 2 years. Fresh tampons restocked weekly in a men’s bathroom… pic.twitter.com/X8AT6WanTm
— Ian Miles Cheong (@ianmiles) November 14, 2025
<ネットでの反応>
何もしなくても勝手に儲かるシステム作りに成功していたとも言えるのかなあ?
男子トイレのタンポンは誰が取っていってたんだろう
クソミソに言われてるけど、ジャック•ドーシーは今頃どう思ってるんだろ?大金受け取って満足なのかな? インタビューなどあれば読んでみたいw
ツイッタージャパンはどうでした?
この動画、イーロンの暴露連発で草生えるwwww
$400って…マジで!?
そりゃ イロン・マスク もメス入れるわけだわ。
これらの逸話は、リモートワークが集中する時期に企業支出がいかに歪む可能性があるかを如実に示している。
巨大テック企業の日常に潜む衝撃的な無駄遣いの真実は組織の無意識を象徴していますね。
料理する人の方が食べる人より多いオフィスって、まるで「誰も読まない本を毎日新刊で補充する図書館」みたいですね
無駄を削ぎ落とすのは厳しい事かもしれませんが、それで本当の世界に行けるのなら。イーロンさんの手腕、期待します。
でも新品タンポンが毎週補充されるのは、地味にホスピタリティが高いという謎のギャップ…企業カルチャーの極端さが面白すぎます。






コメント