5.17-19号北京军博会上的一幕
一个仿生鱼,真的非常像,看它感觉就是真鱼
按老共的习惯,落伍的东西才会拿来随便展示,😨那先进的该先进到什么样了? pic.twitter.com/WXbEkHBfrk
— 无人机咻咻咻 (@swyxy4484) May 20, 2024
@5月17〜19日に開催された北京軍事博覧会での一幕。
一匹のバイオニック(仿生)魚。本当にそっくりで、見ていると本物の魚にしか感じない。
共産党のこれまでのやり方を考えると、時代遅れのものだからこそ気軽に展示される。だとすると、表に出ていない先端技術はいったいどこまで進んでいるのだろうか……
<ネットでの反応>
これがドローン??
長崎大学の山本郁夫教授が2000年代からやっておられる古い技術やけど
ドローンて言ったら食いつきええのかな
日本では、20年前から有ったよ

これって日本の企業が開発した魚ロボットのはず。
観賞用が軍事転用されてしまったんだ
『魚雷』が本当の意味で完成するかもしれない
もう魚そのものにしか見えない。これに爆弾積んだら魚雷完成。
長崎大学の山本郁夫教授の研究室が2000年代前半〜2010年代にかけて開発したバイオミメティック(生物模倣型)魚ロボット
だそうだ。
典型的な例やな。中国に技術売ったらこうなるという。
そして凶器となって帰ってくる。
人もそう、物もそう。
断裂したほうがええと思うわ。
さかなクンなら一発で分かるのでは?
このサイズなら、プラスチック爆薬を仕込むことも可能ですね。
電磁石で吸着して成形炸薬を起爆させることも可能でしょう。
技術は使う人間次第で人助けにも人○しにもなります。良いことに使っていただきたいですね
水中では本物と区別つかんだろな

これ、大型の魚さんに
パクッとされちゃって終わりの様な……
ギョッとしました(魚だけに
日本の民生技術が軍事転用された可能性があるって話お
研究用途ならまだしも用途が用途だお

デュアルユース技術の怖さだな
一度流出すると止めようがない





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