ボストン・ダイナミクスのアトラスが今年のCESを大成功で締めくくる
今年のCESに展示されたすべてのヒューマノイド↓
<ネットでの反応>
バク宙そのものより、立て直し(リカバリー)のほうがはるかに凄い。
正直、自分の股関節があれだけ動いたら、たぶん同じように着地できるくらい器用になれると思う。
360度コンセプトがデモ用のギミックだけじゃなく、実際に使われているのが確認できて良いね。
着地自体は完璧だったのに、それでも修正しようとした。
継続してかかる力を補正している。これは相当重い個体だ。
気になっている人向けに言うと、飛んでいったのは手だよ。
自分の膝もたぶん同じことになる。
拍手を送ろう。スカイネット
見ていて二次的な恥ずかしさを感じる。
とてつもなく凄い。
中国のロボットはしばらく前からこれをやっている。1〜2年は遅れている。
転んだ後に壊れた部品を回収する訓練もさせるべきだな。
ダイナミックな着地だ。
もし演出じゃないなら、
トラブルからの立て直しは、どんなスタントよりも、はるかに、はるかに、はるかに凄い。
動きやスタント自体はプログラムできるし、正直かなり簡単だ。何十年も前から前転や宙返りをする玩具はあった。
本当に凄いのはリカバリー部分だ。そこは単純にプログラムできない。無数に存在する失敗パターンを予測することは不可能だからだ。
アトラスがバク転成功したのに手ぶっ壊してて草だお

草じゃねえよ あの立て直しで会場うおーってなってたのが本番だろ





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